館内のいたるところに写真、絵画、版画など、芸術的作品を展示する「温泉ギャラリー」を始めました!
まず1回目は“こうのとり”の写真を揃えてみました。
今後、芸術家の卵たちの作品を順次展示していきます。おたのしみに・・・
(2006年6月20日)
6月から毎月、シリーズで昔を懐かしむ「八鹿町の歴史探訪」を開催します。
第1回目は『妙見杉』と題し、その当時の写真と伐採に使っていた“鋸”13丁を展示しました。
(2006年6月9日〜22日)
お待たせいたしました!
また今年も大自然に囲まれた見晴らしの良いテラスでバーベキューを楽しんでいただく季節となりました。
6月1日よりご予約を承り中です。お気軽にお電話ください。
先日2週間ほど前に氷ノ山の麓からたくさんのカヅラを取ってきました。
創作芸術とはほど遠いものですが、何かしらグルグルとやってたら、それなりの形ができました。それぞれ見る方によって題名を決めてください。(「こうのとりの巣」と呼ぶ方もいらっしゃいましたよ)
2006年5月29日
今年は雪がたくさん降って、スキーヤーの皆さんも沢山来てくださいましたが、ようやく春らしい季節となってきました。露天風呂にも花が咲き始めましたよ。
桜はまだこれからが本番です。
(2006年4月8日)
当館は小高い山の中腹にあり、そのふもとは11月オープン予定の「道の駅」の造成工事が始まっています。県内でもこれだけ大規模な「道の駅」はなかなかありません。完成すれば一層アクセスも良くなります。
(2006年3月)
〜とがやま温泉 天女の湯〜兵庫県の最高峰「氷ノ山」、スキーのメッカ「ハチハチ北」を後ろにひかえ、但馬の四季折々の大自然に恵まれて、当館はゆったりとした時間をお過ごしいただける日帰り温泉施設です。お客様の大半は、京阪神から、自然の癒しを求めてこられます。
〜露天風呂〜
お客様に特に人気の1F露天風呂は、自然の森をイメージして作られています。
湯舟に木々の落葉が浮いているのも、風情があります。
当館自慢の岩風呂。自然の石をふんだんに使い、さらに段差の少ない『人にやさしい』温泉です。
小さなお子様から、おじいちゃん、おばあちゃんまで安心してご入浴できます。
『展望の湯』 露天風呂
浴槽は天然大理石を使い、フラットですわり心地の良い露天風呂です。小高い丘に設置されているため、木塀から覗く景色は但馬の山々を一望できます。
冬こそお風呂ですね。但馬は豊富な雪で、いたるところにスキー場があります。
スキー、ボードの後には大勢のお客様で賑わっています。それにしても美男美女が多いのは嬉しいかぎりです。
〜支配人のひとりごと〜
秋になると辺り一面が紅葉に。
お風呂からあがられたら、周辺の散策などいかがでしょうか?
近くには「全天候運動場」、芝生広場などもあり、青い空と山々とのコントラストが最高ですよ。
「もみじ」ってやっぱり秋がキレイですね。アルプスの山小屋をイメージした建物は自然とうまく調和しています。
森の湯露天風呂には自然がいっぱい!都会の雑踏から逃れ、森林浴を楽しみながら、お風呂でゆったりとした時間をお過ごしください。
そのあとは、当館自慢の“味どころ”「はごろも亭」で舌鼓。
天井が高く、とっても明るい雰囲気の館内ロビーです。
スタッフは、おっちゃんからキレイなおねえさんまで、皆さんに笑顔でお出迎えしています。
リニューアルオープンのイベントには落語家の“桂 文鹿(かつら ぶんろく)さん”が応援に駆けつけてくれました。
写真は撮れませんでしたが、似顔絵画家の“いわみせいじさん”も一緒に来てくれました。
サイン色紙もらっちゃいました。館内にかざっていまーす!
昨年6月に朝日放送の「おはよう朝日です!」の収録があり、“たむけん”と“ばんちゃん”の入浴シーンがありました。
“ばんちゃん”可愛かったですよ!
とがやま温泉「天女の湯」に通じる道路です。平成18年11月には、写真左側に大きな『道の駅』も完成し、アクセスも大変よくなります。
当館は妙見山麓の山々に囲まれ、四季折々の美しい自然が満喫できます。
春は桜並木、夏は鮮やかな緑、秋は紅葉、そして冬には銀世界が広がります。
「てんにょのゆ」って言いにくいよねー!「てんにょのにょー」になっちゃうよ〜。
そんなお客様が結構いらっしゃいます。何を隠そうスタッフも時々かんじゃいます。
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